テーマ:ウキゴケ科

いちょううきごけ(銀杏浮苔)

イチョウウキゴケ(学名:Ricciocarpos natans)はウキゴケ科イチョウウキゴケ属の浮遊性の苔類。草丈は0.5~1㎝。原産地は。日本全土に分布。葉色は緑色でイチョウの葉のような形で、水田や池の水面に浮かんで、群生する。表面には浅い溝がある。葉状体の長さは10mm、幅は5mmほど。雌雄同株で、生殖器は葉状体の中に埋まっ…
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ウキゴケ科(Ricciaceae)

●学名 ■植物名 ◆写真(クリックで説明表示) ▲別名(*印は別に表示、-は不明) 〔樹木/草の区分〕 ●Ricciocarpos natans ■いちょううきごけ(銀杏浮苔)  ▲イチョウキゴケ  〔草〕 以上
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