ひいらぎなんてん(柊南天)

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ヒイラギナンテン(学名:Mahonia japonica)はメギ科ヒイラギナンテン属の常緑低木。高さ1~3m。中国・台湾原産で、江戸時代に渡来。庭木にする。葉は茎頂付近に集まって互生し、羽状複葉。小葉は形がヒイラギの葉に似る。3~4月、黄色の小花を総状につける。液果は紫黒色に熟す。生花に利用。別名トウナンテン(唐南天)。写真は甲山森林公園(2007/2/16)。

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宝塚逆瀬川(2007/3/16)
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宝塚逆瀬川(2007/4/27)
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西宮市北山緑化植物園(2012/4/6)
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