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みんなの「植物」ブログ


県の花・県の木

2010/06/18 14:57
県コード 都道府県 県の花 ・ 県の木
01 北 海 道     はまなす ・ えぞまつ
02 青 森 県     りんごのはな ・ ひば
03 岩 手 県     きり ・ なんぶあかまつ(あかまつ)
04 宮 城 県     みやぎのはぎ ・ けやき
05 秋 田 県     ふきのとう ・ あきたすぎ
06 山 形 県     べにばな ・ さくらんぼ
07 福 島 県     ねもとしゃくなげ ・ けやき
08 茨 城 県     ばら ・ うめ
09 栃 木 県     やしおつつじ ・ とちのき
10 群 馬 県     れんげつつじ ・ くろまつ
11 埼 玉 県     さくらそう ・ けやき
12 千 葉 県     なのはな ・ まき
13 東 京 都     そめいよしの ・ いちょう
14 神奈川県     やまゆり ・ いちょう
15 新 潟 県     チューリップ ・ ゆきつばき
16 富 山 県     チューリップ ・ たてやますぎ
17 石 川 県     くろゆり ・ あて
18 福 井 県     すいせん ・ まつ
19 山 梨 県     ふじざくら ・ かえで
20 長 野 県     りんどう ・ しらかば
21 岐 阜 県     れんげそう ・ いちい
22 静 岡 県     つつじ ・ もくせい
23 愛 知 県     かきつばた ・ はなのき
24 三 重 県     ななしょうぶ ・ じんぐうすぎ
25 滋 賀 県     しゃくなげ ・ もみじ
26 京 都 府     しだれざくら ・ きたやますぎ
27 大 阪 府     うめ・さくらそう ・ いちょう
28 兵 庫 県     のじぎく ・ くすのき
29 奈 良 県     ならやえざくら ・ すぎ
30 和歌山県     うめ ・ うばめがし
31 鳥 取 県     にじゅうせいきなしのはな ・ だいせんきゃらぼく
32 島 根 県     ぼたん ・ くろまつ
33 岡 山 県     もも ・ あかまつ
34 広 島 県     もみじ ・ もみじ
35 山 口 県     なつみかん ・ あかまつ
36 徳 島 県     すだち ・ やまもも
37 香 川 県     オリーブ ・ オリーブ
38 愛 媛 県     みかん ・ まつ
39 高 知 県     やまもも ・ すぎ
40 福 岡 県     うめ ・ つつじ
41 佐 賀 県     くすのきのはな ・ くすのき
42 長 崎 県     うんぜんつつじ ・ ひのき・つばき
43 熊 本 県     りんどう ・ くすのき
44 大 分 県     ぶんごうめ ・ ぶんごうめ
45 宮 崎 県     はまゆう ・ フェニックス
46 鹿児島県     みやまきりしま ・ かいこうず・くすのき
47 沖 縄 県     でいご ・ りゅうきゅうまつ
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桜の種類

2010/03/01 11:04
バラ科サクラ属のうちサクラ亜属に含まれるものが一般にサクラと云われており、野生種と園芸種に大別される。

注)
バラ科はサクラ亜科、ナシ亜科、バラ亜科、シモツケ亜科の4つの亜科に分けられる。サクラ亜科の主要なグループにサクラ属がある。サクラ属はモモ亜属、スモモ亜属、サクラ亜属、ニワウメ亜属、ウワミズザクラ亜属、バクチノキ亜属に分類される。サクラ属は、落葉性で形状は高木、低木など様々。特徴としては、葉は互生で、鋸歯があり、托葉がる。また、花は両性花で、がく片と花弁は5枚(5数花)、多数の雄しべがあり、普通、雌しべは、長い花柱となっている。果実は、核果で1個の種子がある。果実が食用とされるウメ、モモ、アンズなどは、桜の仲間で、200種が主として北半球の温帯に分布している。

 ・モモ亜属  アーモンド、モモ
 ・スモモ亜属  セイヨウスモモ(プルーン)、ウメ、スモモ、スピノサスモモ、アンズ(アプリコット)
 ・サクラ亜属   サクラ(チェリー)、セイヨウミザクラ、カンヒザクラ、スミミザクラ、ヤマザクラ、カスミザクラ 、エドヒガン、シナミザクラ、オオシマザクラ、ユスラウメ、カスミザクラ、モチヅキザクラ、ソメイヨシノ
 ・ニワウメ亜属
 ・ウワミズザクラ亜属 エゾノウワミズザクラ、ウワミズザクラ、イヌザクラ
 ・バクチノキ亜属 セイヨウバクチノキ、リンボク、バクチノキ

<野性種> 野性種は花のつきかたや実の違いにより、次の8群に分類

 ・エドヒガン群 エドヒガン[枝垂れたものがイトザクラ〕
 ・マメザクラ群 マメザクラ、タカネザクラ
 ・チョウジザクラ群 チョウジザクラ
 ・カンヒザクラ群 カンヒザクラ
 ・ミヤマザクラ群 ミヤマザクラ
 ・ヤマザクラ群……ヤマザクラ、カスミザクラ、オオシマザクラ、オオヤマザクラ

注)
・エドヒガン
 大木のなることが多く、天然記念物に指定されていり老木も多い。
・マメザクラ
小さな白花を咲かせる桜で低中木。別名フジザクラ(富士桜)、ハコネザクラ(箱根桜)。
・チョウジザクラ
名のおこりはやや太くて長めのがく筒に比べて花径が小さい様子を丁子の形(ねじ釘)に見立てた日本の固有種。
・カンヒザクラ
 沖縄の桜という事で知られている。花が小さなベルのようにぶら下がって咲く。
・ミヤマザクラ
 花は若葉とともに開き、花弁は白色で美しく目立つ。和名は深い山にはえるサクラの意。
・オオシマザクラ
 カスミザクラから分化してできたものと考えられているが、カスミザクラと比べて花も葉も大きく花は直径3.5〜4pでいい香りがする。葉は塩づけすると独特の香りを発するようになり、桜餅を包むのに使われる。

<園芸種> 園芸種は200〜300種があると云われ次の四性に分けられる。
 ・ヤマザクラ性 ソメイヨシノ(エドヒガンとオオシマザクラの雑種)
 ・オオヤマザクラ性
 ・サトザクラ性 サトザクラ(オオシマザクラと他品種の雑種)、高砂、関山、鬱金、手弱女、普賢象
 ・ヒガンザクラ性 ヒガンザクラ(エドヒガンとマメザクラの雑種)

注)
・ソメイヨシノ
 明治初年に東京・染井(現在の豊島区・巣鴨付近)の植木屋から、古くからのサクラの名所である奈良県吉野山にちなんで「吉野桜」の名前で売り出されたが、吉野山の桜はヤマザクラのため、のちにそれと区別するために、ソメイヨシノと名づけられた。
・鬱金(ウコン)
 淡黄緑色の花の色が好まれて栽培されている。
・手弱女(タオヤメ)
 花弁はふつう8〜14枚あり、しわの様な凹凸が多く、原木は京都の平野神社の境内にあるが、花弁が一重のものも稀に見られる。
・普賢象(フゲンゾウ)
淡紅色の重弁の品種で、花の中心に雌しべが2本あり、その下半分は小さな緑色の葉となり、先端が少し内側に曲がっていて、その様子が 普賢菩薩の乗っている象の鼻に似ているので、この名がついたと云われる。
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植物のランク(階級)

2010/02/01 10:14
キキョウの場合

(新エングラー分類体系)
界 kingdom: 植物界 Plantae
 門 division: 被子植物門 Angiospermae、Magnoliophyta、Angiosperm
  綱 class: 双子葉植物綱 Dicotyledonopsida、Magnoliopsida
   亜綱 subclass: 合弁花植物亜綱 Sympetalidae、Asteridae (新エングラー分類体系)
    目 order: キキョウ目 Campanulales
     亜目 suborder: Campanulineae
      科 family: キキョウ科 Campanulaceae
       亜科 subfamily: キキョウ亜科 Campanuloideae
        連 tribe: キキョウ連 Platycodinae
         属 genus: キキョウ属 Platycodon
          節 section
           列 series
            種 species: キキョウ Platycodon grandiflorum

(クロンキスト体系による)
 門 division: 被子植物門 Magnoliophyta
  綱 class: 双子葉植物綱 Magnoliopsida
   亜綱 subclass: キク亜綱 Asterdiae
    目 order: キキョウ目 Campanulales
      科 family: キキョウ科 Campanulaceae
         属 genus: キキョウ属 Platycodon
            種 species: キキョウ P. grandiflorus
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たけ(竹)

2010/01/31 17:11
タケ(竹)とは広義には、イネ目イネ科タケ亜科のうち、木本(木)のように茎が木質化する種の総称である。しかし、通常の木本と異なり二次肥大成長はせず、これは草本(草)の特徴である。タケの近縁種は全て草本で木本は存在しない。タケの近縁種と対比してタケは木本とされることが多い。

<竹と笹とバンブーの違い>
 タケ類にはタケ(竹)とササ(笹)とバンブー(bamboo)がある。タケとササとバンブーの相違点を以下に挙げる。

 ・地下茎の有無
   地下茎で生育繁殖するタケ、ササとは異なり、バンブーは分げつ(分蘖)によって株立ち状になる。
 ・竹皮の着生
   タケは生育後落下するが、ササは生育後も着生している。
 ・葉の形態
   タケは格子目があるが、ササにはそれがなく縦に伸びる平行脈である。
 ・開花
   タケは約120年周期、ササは40年から60年周期でどちらも開花後には枯死する。
 ・分布
   日本ではタケは青森から九州だが、ほとんどは帰化と見られる。ササは北海道や高山地帯にも自生する。
   バンブーは、熱帯地方に生息し、外見がタケに似ているものの、地下茎が横に這わず、株立ちになる。
   日本に見られるタケの多くは帰化植物と考えられ、ほとんどは中国原産である。
   ササは日本産のものが多くあり、地方変異も数多い。

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いぬがや科(犬榧)

2009/11/04 04:19
イヌガヤ科(Cephalotaxaceae)は、裸子植物門マツ綱の科である。3属20種ほどある。常緑高木でイチイ科によく似ているが、外形上は球果(まつかさ状の果実)が異なる。種子が成熟すると、非常に大きくなり、鱗片がはみ出し、松毬には見えない。種子の外部は肉質で柔らかい。
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いちょう科()

2009/11/03 04:09
イチョウ科(Ginkgoaceae)は裸子植物の科のひとつ。
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いちい科(一位科)

2009/11/02 03:58
イチイ科(Taxaceae)は裸子植物の科。
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いそまつ科(磯松科)

2009/11/01 18:02
イソマツ科(Plumbaginaceae)は双子葉植物の科で、約24属800種の草本または低木(一部つる性)からなる。花は放射相称の両性花。がくは筒状で乾燥し、結実時まで残る。花弁および雄蕊は5。雌蕊は5心皮からなり、花柱も5本に分かれる種もある。子房は上位1室で胚珠を1個だけ含む。果実はさく果(横に裂開)または堅果。世界的に広く熱帯から寒帯まで分布するが、乾燥や塩分に強い種が多く、特に地中海沿岸や中央アジアの乾燥地あるいは海岸に多い。日本にはイソマツ属のウコンイソマツ(南西諸島、さらに2変種・2品種に分類される)とハマサジ(東北地方以南)、センカクハマサジ(魚釣島固有種)、タイワンハマサジ(西表島)の4種が海岸に自生する。花弁が白のほか赤、青、黄など美しい色をもつものが多く、アルメリア、ハナハマサジ、ルリマツリなどが観賞用に栽培される。従来は独立のイソマツ目とされていたが、分子系統解析の結果を基にするAPG植物分類体系ではタデ科と姉妹群であるとしてナデシコ目に入れている。主な属 は
・アルメリア属 Armeria: アルメリア
:Ceratostigma
・Goniolimon
・イソマツ属 Limonium:ウコンイソマツ(イソマツ)、ハマサジ、センカクハマサジ、タイワンハマサジ、ハナハマサジ
・ルリマツリ属 Plumbago: ルリマツリ、アカマツリ

分類
界 : 植物界 Plantae
門 : 被子植物門 Magnoliophyta
綱 : 双子葉植物綱 Magnoliopsida
亜綱 : ナデシコ亜綱 Caryophyliiidae
目 : イソマツ目 Plunbaginales
科 : イソマツ科 Plumbaginaceae

学名
Plumbaginaceae
Juss. (1789)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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いいぎり科(飯桐)

2009/11/01 17:52
イイギリ科(Flacourtiaceae)は双子葉植物の科。いずれも木本で、世界の熱帯を中心に89属800種ほど(クロンキスト体系の分類)が分布する。多くは雌雄異株または異花で、花は小型だが数枚の花弁(ないものもある)およびがくがある。葉は互生し托葉がある。日本にはイイギリ(落葉高木、赤い実が房状になり美しいので栽培することもある)、クスドイゲ、トゲイヌツゲが自生する。大風子油(かつてハンセン病の薬とされた)の原料としたダイフウシもこの科に含まれる。
イイギリ科は以前から、多系統ではないかと疑う意見があったが、分子系統学研究の結果、一部は実際に別系統であることが明らかになった。しかも大部分のものは、従来のヤナギ科と共通の系統であることがわかり、これに基づくAPG植物分類体系ではこれらをヤナギ科に移している(ダイフウシは別のアカリア科)。これらはヤナギ科とは見掛け上あまり似ていない(特に花の形態は大きく異なる)が、葉の形態や、サリシン(サリチル酸配糖体)を含む点など、共通点もある。主な属は
・イイギリ属 Idesia
・トゲイヌツゲ属 Scolopia
・クスドイゲ属 Xylosma

分類
界 : 植物界 Plantae
門 : 被子植物門 Magnoliophyta
綱 : 双子葉植物綱 Magnoliopsida
目 : スミレ目 Violales
科 : イイギリ科 Flacourtiaceae

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あわぶき科(泡吹科)

2009/09/08 17:45
アワブキ科 (Sabiaceae) は被子植物の科のひとつで、1〜3属50〜100種ほどが含まれる。インドから日本にかけてのアジア地域と中南米の熱帯から暖帯にかけて分布しており、日本にもアワブキ、アオカズラなどの自生種がある。

(クロンキスト体系)
界 : 植物界 Plantae
門 : 被子植物門 Magnoliophyta
綱 : 双子葉植物綱 Magnoliopsida
亜綱 : モクレン亜綱 Magnoliidae
目 : キンポウゲ目 Ranunculales
科 : アワブキ科 Sabiaceae

学名
Sabiaceae
Blume

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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タイトル 日 時
あけび科(木通科)
アケビ科(Lardizabalaceae)は双子葉植物に属する科。7属35種ほどからなり、つる性または直立(Decaisnea属のみ)の低木。大部分が東アジア(日本、朝鮮からヒマラヤまで)に分布するが、Lardizabala とBoquila の2属はチリに産する。葉は複葉(大部分は掌状、Decaisnea属のみ羽状)で、互生する。花は単性で3数からなる。がくは3または6で花弁のようにみえる。花弁は退化して、ないか、または蜜腺に変化し6個。おしべは6本。めしべは3ないし15心皮が離生し、花柱はな... ...続きを見る

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2009/09/08 17:32
あかね科(茜科)
アカネ科 (Rubiaceae) は双子葉植物の科の一つで、アカネなどを含む。分類表に採用のクロンキスト体系ではアカネ目だが、新エングラー体系やAPG植物分類体系ではリンドウ目に分類される。 草本または低木で、熱帯に特に多いが温帯にも草本がある。約600属10,000種以上を含む大きな分類群である。葉は単葉で対生か(見かけ上)輪生。托葉があり、アカネ属やヤエムグラ属では葉と同じ形になるため輪生に見え、またカギカズラではかぎ状のとげになる。花は合弁花で5裂するもののほか4裂するものも多い。カフェ... ...続きを見る

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2009/09/08 17:22
あおい科(葵科)
アオイ科は双子葉植物の一科。熱帯を中心に約75属1000種が分布。草本または低木。花弁は5枚。おしべは多数で花糸が筒状に癒合。果実は果(さくか)。フヨウ・ハイビスカス・オクラ・ワタなど。「大辞林 第二版」 従来の分類(クロンキスト体系など)では約75属、1500種からなる。美しい花をつけるものが多く、観賞用のハイビスカス、ムクゲ、フヨウ、タチアオイなどのほか、食用のオクラ、またワタやケナフなど繊維として利用されるものもある。トロロアオイは糊料用。花は両性花で、5枚の花弁と雄蕊が基部で合生し、... ...続きを見る

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2009/09/08 16:50
植物分類
■生物と無生物 ...続きを見る

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2009/01/01 11:17
生物
■生物 生活現象を行うもの。生命を有し、栄養を取り入れ生長・活動し繁殖を営むもの。動物・植物の総称。いきもの ...続きを見る

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2008/12/01 17:20
季語の花_春
季語の花_春 あざみ (薊) キク科の多年草 あしび (馬酔木) ツツジ科の常緑低木 あずまぎく (東菊) キク科の多年草 あねもね (アネモネ) キンポウゲ科の多年草 あらせいとう () アブラナ科の多年草 あんずのはな (杏の花) バラ科の落葉高木 いちごのはな (苺の花) バラ科の多年草 いぬふぐり () ゴマノハグサ科の多年草 うめ (梅) バラ科の落葉高木 おうばい (黄梅) モクセイ科の落葉低木 おきなぐさ (翁草) キンポウゲ科の多年草 おだまきのはな (苧環の花) キンポ... ...続きを見る

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2008/10/15 22:33
季語の花_夏
あいりす (牡丹)アイリス) アヤメ科の植物 あおい (葵) アオイ科の越年草 あかしあのはな (アカシアの花) あじさい (紫陽花) あまりりす (アマリリス) ヒガンバナ科の球根植物 あやめ () アヤメ科の多年草 いたどりのはな (虎杖の花) タデ科の多年草 いばらのはな (茨の花) 野茨の花 うのはな (卯の花) ユキノシタ科の落葉低木 うめばちそう (梅鉢草) ユキノシタ科の多年草 えごのはな (えごの花) エゴノキ科の落葉高木 えにしだ (金雀枝) マメ科の... ...続きを見る

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2008/10/14 10:29
季語の花_秋
季語の花_秋 あかのまんま (赤のまんま) タデ科の一年草 あきあざみ (秋薊) キク科の多年草 あさがお (朝顔) ヒルガオ科の一年草蔓草 あしのはな (蘆の花) イネ科の多年草 あわたちそう (泡立草) キク科の多年草 いいぎりのみ (飯桐の実) イイギリ科の落葉高木 いちじく (無花果) クワ科の落葉高木 いねのはな (稲の花) イネ科の一年草 うこんのはな (鬱金の花) ショウガ科の多年草 うめもどき (梅擬) モチノキ科の落葉低木 えのころぐさ (狗尾草) イネ科の一年草 おぎ... ...続きを見る

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2008/10/13 17:21
季語の花_冬
季語の花_冬 おぎょう (御行) キク科の越年草 おちば (落葉) かえりばな (帰り花) かきおちば (柿落葉) かとれあ (カトレア) ラン科の一種 かぶ (蕪) アブラナ科の一年草 かれあし (枯蘆) かれおばな (枯尾花) かれすすき (枯芒) かれは (枯葉) かれはす (枯蓮) かれふよう (枯芙蓉) かんぎく (寒菊) 別名を冬菊、霜菊 かんつばき (寒椿) 冬の間に花をつける椿の総称 かんぼけ (寒木瓜) バラ科の落葉低木 くりすますろーず (ク... ...続きを見る

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2008/10/12 20:34
春夏秋冬(しゅんかしゅうとう)
春夏秋冬は春・夏・秋・冬の総称、一年間のこと、四季のこと。 ...続きを見る

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2008/10/11 14:47
旧暦の月名
旧暦の月名 旧暦の月名は新暦の別名としても使われている。この場合は旧暦の月名の表す期間と異なることになる。 旧暦での月名が新暦でのどの期間に大体相当するかを下記に示す。旧暦での1ヶ月は30日または29日。年によって異なる。閏月もある場合もある。 ...続きを見る

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2008/10/10 14:04
●太陽暦(たいようれき)  ・陽暦(ようれき)。地球が太陽の周りを回る周期(太陽年)のみを元にして作られた暦法。  ・暦が実際の季節とずれないように約4年に1回閏日を入れて補正(ユリウス暦)。さらに400年間に3回ほど閏年にしないで平年に戻す(西暦の年数が100で割り切れて、かつ400で割り切れない年は閏年としない)補正を加えた(グレゴリオ暦、新暦)。  ・太陽暦の平年は365日、閏年は366日。 ...続きを見る

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2008/10/09 13:28
木(木本)と草(草本)
●木(木本)と草(草本) ...続きを見る

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2008/10/08 09:05
植物の用語
葉 維管束植物の基本器官の一。枝や茎につき、主として同化・呼吸作用を行う。多様な変態を示し、機能や形態によって子葉・普通葉・包葉・鱗片(りんぺん)葉・花葉などに分ける。普通葉の形態は種によって異なり、分類上の手がかりとされる。 「葉を欠いて根を断(た)つ」:枝葉を切り払って大切な根本をだめにしてしまう。 ...続きを見る

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2007/08/31 10:48
材木
竪穴住居: シノキ、コナラ、クヌギ、クリなどの広葉樹使用。 青森の三内丸山遺跡、佐賀の吉野ヶ里遺跡: クリ材使用。 大型建造物、一般住居: ヒノキ、スギなど大型材のとりやすい針葉樹を使用。 飛騨白川郷の合掌づくり: マンサクの材を使用。 ...続きを見る

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2007/08/30 11:52
公園樹
下記の樹木が公園樹として使用される ケヤキ、イチョウ、シイノキ アラカシ、サクラ類、ツバキ、キョウチクトウの仲間、ツツジ類(サツキツツジ等)、アベリア(ハナゾノツクバネウツギ)、キンシバイ、マテバシイ、シラカシ、ウバメガシ、アラカシ、ウラジロガシ、アカガシ、ヒマラヤスギ ...続きを見る

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2007/08/29 19:41
緑陰樹
緑陰樹は日陰を作る樹木。 ニセアカシア、エンジュ、ケヤキ、イチョウ、プラタナス、ユリノキ、フウ、トチノキ、イイギリ、アメリカキササゲ、センダン ...続きを見る

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2007/08/28 19:23
街路樹
街路樹(がいろじゅ) は都市の美観や環境の向上・保全、歩行者等に日陰を提供することなどを目的として、市街地の道路の両側に沿って植えられた樹木のこと。市街並木ともいう。 一般に、歩道の車道寄りや中央分離帯に植えられる。街路樹(市街並木)と並木(地方並木)とは区別される。 ...続きを見る

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2007/08/27 08:14
甲山森林公園の地図
甲山森林公園の地図 甲山森林公園の樹木の位置を表すための地図 ...続きを見る

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2007/01/21 13:28
樹木の用語<花のつき方(花序)>
樹木の用語<花のつき方(花序)> ■花のつき方:花序 ...続きを見る

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2007/01/20 19:58
樹木の用語<花(花冠)の形>
樹木の用語<花(花冠)の形> ■花の形:花冠の形 ...続きを見る

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2007/01/19 19:55
樹木の用語<花の性>
樹木の用語<花の性> ■花の性 ...続きを見る

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2007/01/18 19:51
樹木の用語<花の構造>
樹木の用語<花の構造> ■花の構造 ...続きを見る

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2007/01/17 19:41
樹木の用語<葉脈>
樹木の用語<葉脈> ■葉脈 ...続きを見る

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2007/01/16 19:21
樹木の用語<葉の裂け方>
樹木の用語<葉の裂け方> ■葉の裂け方:葉の切れ込み ...続きを見る

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2007/01/15 19:19
樹木の用語<葉縁の形>
樹木の用語<葉縁の形> ■葉縁の形:鋸歯の形 ...続きを見る

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2007/01/14 19:17
樹木の用語<葉先の形>
樹木の用語<葉先の形> ■葉先の形 ...続きを見る

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2007/01/13 19:14
樹木の用語<葉の基部の形>
樹木の用語<葉の基部の形> ■葉の基部の形 ...続きを見る

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2007/01/12 19:12
樹木の用語<葉身の形>
樹木の用語<葉身の形> ■葉身の形 ...続きを見る

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2007/01/11 19:08
樹木の用語<複葉の形>
樹木の用語<複葉の形> ■複葉の形 ...続きを見る

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2007/01/10 19:05
樹木の用語<葉序の形>
樹木の用語<葉序の形> ■葉序(ようじょ)の形 ...続きを見る

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2007/01/09 19:02
樹木の用語<葉の構造>
樹木の用語<葉の構造> ■葉の構造 ...続きを見る

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2007/01/08 16:26
樹木の用語<木本>
樹木の用語<木本> <木本(もくほん)> ...続きを見る

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2007/01/07 16:38
樹木の用語<樹高>
樹木の用語<樹高> <樹高> ...続きを見る

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2007/01/06 16:33
樹木の用語<枝序の形>
樹木の用語<枝序の形> <枝序の形> ...続きを見る

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2007/01/05 16:32
樹木の用語<樹形>
樹木の用語<樹形> <樹形(じゅけい)> ...続きを見る

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2007/01/04 16:31
樹木の用語<樹木の区分>
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2007/01/03 16:30
樹木の用語<果実>
樹木の用語<果実> <果実> ...続きを見る

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2007/01/02 16:28
甲山森林公園の樹木
甲山森林公園の樹木 甲山森林公園をよく歩く。もっとも多い木は、クスノキとヤマモモのような気がする。これ以外の名前を知らないからかもしれない。幸いに、ところどころに樹木の名前が書かれた札がかかっている。ときどき樹木の名前とその特徴をスケッチしているが、なかなか覚えられない。そこで、ブログの体験をしてみようと思ったのを機会に、樹木の名前と特徴を、植物図鑑などを参考にしながら、まとめてみることにした。対象とする公園は甲山森林公園以外も適当に入れることにした。 ...続きを見る

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2007/01/01 23:10

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